top of page

眠る価値を、現在へ編み直す
企業の中に眠っている写真・広報素材を見直し
今のブランドや用途に合わせて、使える形へ編み直すサービスです。
過去の撮影データ、未使用カット、WebやSNSで使われてきた素材を確認し
「何が使えるか」「何を残すか」「何が足りないか」を整理します。
そのうえで、再セレクト、色味やトーンの再編集、用途ごとの整理を行い
必要な場合、新規撮影や制作につなげます。
・スキャニング-データ化
・傷・色補正
・くわえタバコ除去
・フィルム風日付加工
社内年賀へ


社内に眠っていたネガ
・写真や映像はたくさんあるが、どう使えばいいか分からない。
・過去の撮影データが眠っている。
・Web・SNS・資料で写真の印象が揃っていない。
・毎回、新しく撮影している。
・社内デザイナー/広報がいない
・過去のブランドの文脈を残しながら、今の見え方に更新したい。


SNSのみで展開の画像
・色彩調整
・文字入れ
(社内デザイナーと協業)
LPデータへ


未使用データ × 追加撮影データ

カタログデータへ
(社内デザイナーと協業)
ホテル
旅館
建築会社
工務店
飲食店
店舗
製造
老舗
地域企業
旅行会社
制作会社
デザイン会社
広報担当者
デザイナー
「企業様にお願いするのは、素材共有・目的共有・権利確認のみ」
社内に、もうひとつの編集機能を
過去・現在・未来の見え方をつなぐ
視覚資産編纂所
bottom of page
